《ドラゴン・アイン》

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ドラゴン・アイン(どらごん・あいん)
フラッグ

■君は属性に「竜」か「ドラゴン」を含むカードと<ジェネリック>のカードを使える。
■君の最初の手札は4枚、ゲージは2枚、ライフは12になる! 見せてもらおうか、きみの信じる未来とやらを (H-EB04/☆☆☆☆★) ---- バベルの呪いを解くために、僕はなろう。最後の破壊者に。ダークルミナイズ!(PR/0146) ---- バベルの呪いを解くために、僕はなろう。最後の破壊者に。(D-SS01/0046)

ハンドレッド ブースターパック第1弾 ギガ・フューチャーで登場した、フラッグ

属性に「竜」か「ドラゴン」を含むカードであれば、ジェネリック以外でもクランを問わず組み合わせる事ができる。

攻撃後に自身を【スタンド】する能力を持つ《煉獄騎士団団長 ディミオスソード・ドラゴン》系統に対して《ドラゴニック・アサルト》を打つことで打撃力3での連続攻撃を実現したり、《竜枯盛衰》等で増やしたゲージで《轟斬!! ガルガンチュア・パニッシャー!!》などゲージ消費の激しい必殺技を連続でキャストして相手に大ダメージを与える、という事が出来る。

ゲーム開始時の手札が少ないのが難点なので、《竜王伝》《天竜開闢》などで補いたい。

  • このフラッグの登場によって、違うクランカードでコンボを決めるといった夢が少しばかり現実となった。
  • アニメでは手札6枚・ライフ10を用意して、オープン・ザ・フラッグしてから手札を2枚デッキに戻すという演出がされているが、正確にはこれはルール違反。
    実際のゲームでは、最初から手札を4枚・ライフ12でスタートする。
  • H-EB04/☆☆☆☆★版、PR/0146版には臥炎キョウヤのイラストが描かれている。

関連ページ[編集]


収録情報[編集]

Q&A[編集]

Q:フラッグを「ドラゴン・アイン」にしている場合、デッキに「五角竜王 天武」を4枚入れることはできますか?(Q549(2015-04-02))
A:いいえ、できません。
「五角竜王 天武」は『角王』により、フラッグが<ドラゴンワールド>以外の場合は1枚までしか入れられません。

Q:フラッグを「ドラゴン・アイン」にしている場合、最初の手札はいつ4枚にしますか? (Q529 (2015-03-17))
A:ゲームの準備段階(オープン・ザ・フラッグの前)に手札を4枚、ゲージを2枚、ライフを12にしてください。

Q:フラッグを「ドラゴン・アイン」にしている場合、属性が《怒羅魂頭》(どらごんヘッド)のカードは使えますか? (Q544 (2015-04-02))
A:いいえ、使えません。

Q:フラッグを「ドラゴン・アイン」にして「D・R・システム」と「その身を砕き、我を支えよ」を自分の場に設置している状態で、ライフが0になりました。「D・R・システム」の能力でライフが2になった場合、「その身を砕き、我を支えよ」の能力は発動しますか? (Q545 (2015-04-02))
A:はい、発動します。
「その身を砕き、我を支えよ」の能力で魔法がドロップゾーンに置かれなくても、ライフは2のままです。

Q:属性が《竜装機》であるカードは、フラッグが「ドラゴン・アイン」のデッキで使えますか? (Q696 (2015-06-26))
A:はい、使えます。